
特別なプール空間で生まれた新しい体験
今回の舞台は、現在休館中の総合プールが特別に開放された非日常空間。
水のないプールというユニークなロケーションの中で、
・ 食
・ 音楽
・ 遊び
・ サウナ
が自然に交差し、それぞれの楽しみ方で“巡る”体験が生まれていました。
会場を歩くだけでもワクワクする、まさにこのイベントならではの空気感でした。

ABiLテントサウナの様子
ABiLブースでは、テントサウナを設営し、多くの方にサウナ体験を楽しんでいただきました。
・ 初めてサウナに入る方
・ サウナ好き同士で盛り上がる方
それぞれのスタイルで“ととのう”姿がとても印象的でした。
開放的な空間と春の風が重なり、いつもとは違うサウナ体験になっていたのではないでしょうか。

春の外気浴が生む“ととのい”

人と人がつながるフェス
「つどう、巡る」という名前の通り、
・ 出展者と来場者
・ サウナをきっかけにした会話
・ 偶然の出会い
たくさんの“つながり”が生まれていたのが印象的でした。
ABiLとしても、サウナを通して皆さまと直接お話できたことを、とても嬉しく感じています。

「浴びる体験」を共有できた2日間
ABiLが大切にしているのは、「浴びる」という体験。
・ 熱を浴びる
・ 風を浴びる
・ 空気を浴びる
・ 空間を浴びる
今回のイベントは、まさにそのすべてを感じられる場でした。
皆さまとこの体験を共有できたことに、心から感謝しています。

またどこかでお会いできる日を
改めて、ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
これからもABiLは、サウナを通じて“ととのい”と“つながり”を届けていきます。
また次のイベントで、皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

【音楽と熱を浴びる】OSAKA SOUND BARTHE 出展レポート|ABiLの2日間を振り返って










